オリーブオイル ランキング1位を遥かに凌ぐ
感動のオリーブオイル入荷!!

どこが普通のエクストラヴァージンオリーブオイルと違うのでしょうか?
●収穫後なんと6時間以内に搾汁!(通常は24時間以内)
●オリーブオイルの酸度0.1%!(酸度0.8%以下をエクストラヴァージンと呼ぶ事ができます。高品質な物でも0.2%以下でしょう。)
●2006年2007年スペイン国農業省主催オリーブオイルコンテスト、フルーティー部門金賞受賞(フルーティー部門は最高のオリーブオイルが集まります。)
●オレイン酸の量は一般的なエクストラヴァージンオイルの2倍!
●ノーベル賞受賞ディナーに2001年からずっとオリーブオイルが提供されている唯一のメーカー!(この事実だけでも世界最高とわかります。)
その他、三ツ星レストラン、エル・ブジ、アルサックなどでも使用され絶賛を受けている、まさに究極のオリーブオイルです。>
*補足情報2009/08 エル・ブジが「世界のベストレストラン50」の中で第一位に選出されました。

究極の○○○と言う物は世の中に沢山あります。しかし、実際には「たいした事ないな・・・・」と言う品を嫌と言うほど見てきました。
真の究極とは肩書きでは無く、究極の名に相応しい『 感 動 』が必ずあります!
勿論店長はこのオリーブオイルを入手後、直にテイスティングしてみました。
バゲットにオイルを付け、岩塩を少しつけて食べると「美味い!」なんとサラサラなフルーティーさ!
「これは、オリーブオイルと言うよりオリーブジュースだ!」そんな感想を持ちました。
そしてある考えが頭によぎりました。「そのまま飲めるのでは・・・」
確かに今までも、そう思えるようなオイルはありました。しかし、実際に飲んでみると「ピリピリする!」「苦い!」という経験が多いのです。
この「ピリピリ」や「苦味」はオリーブの実が過熟したり、オイルを搾る時に圧力をかけ過ぎたりすると現れる味なのです。
しかし、このオイルにはほんの僅かな「ピリピリ」を感じるものの「苦味」は全くありません!
資料を調べてみると、通常はオリーブ4KGからエクストラヴァージンオイル1リットルを搾る事ができるそうです。
ところが、このオリーブオイルはオリーブ4KGから半分の500mlしか生産していないのです!
例えるなら日本酒の大吟醸のようなイメージでしょうか。
ナッツや、草原のグリーンを思わせるような清々しい香り、油とは思えないライトでフルーティーな味
人を幸せにするオリーブオイルを見つけました。
この味と風味、生産方法、世界最高の肩書き、生産量の少なさを考慮すると一部の特権階級の方のみしか味わえない、特別なオリーブオイルと認めざるをえません。定価500mlで\4725.-。一般的なエクストラヴァージンオイルの2〜3倍でしょうか。
それでも入手困難なこのDAUROアンポルダオリーブオイルは見つけた時に購入すべき最上のオリーブオイルと言えます。
ダウロ・アンポルダを使用する三ツ星レストラン「エル・ブジ」が世界のベストレストラン50で1位となりました!「アルサク」も8位に入っています。

イタリアのミネラルウォーター・メーカー、サンペレグリノが後援する「世界のベスト・レストラン50」が2009年4月20日にロンドンで発表され、(中略)1位はスペインにある「エル・ブジ」。ベスト・レストラン50発表は2009年で8年目で、世界各国のシェフや評論家ら800人以上が過去18ヵ月以内に訪れたレストランに投票して順位を決める。(記事元:共同通信2009/04/21)
賞味期限2011年12月の新鮮なロットです!!



